作品に対して、言葉で表現する度に、少しずつ自分がわかる気がしてきます。そのくらい曖昧な世界で、自分はいるのだなと思うこの頃です。その曖昧さが心地よいものでありますように…。
ストックイラストレーションページへ

作品のご使用について