イラストも消費される商品なのかもしれないが、めまぐるしく移り変わっていく流行に飲み込まれず、自分にしか出来ない表現は何だろうと問いかけながら、何か芯のあるものを描いていこう。
私はここにしかいないし、世界中の人たちみんなも、たったひとつの存在なんだから。
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