*いぬんこ純情派展にご来場のみなさんからメッセージをいただきました。
33ファンの綾ちゃん(左から2番め)
「33を知ったきっかけは、チャンキーさんの個展の時。CD初めて聴いたとき心臓に直球ド真ん中!!という感じで。1度聞いたら、絶対に忘れないですよね? チャンキーさんの声とか。言葉で説明するのは難しいんですけど。聴き所は、セカンドアルバムの『ボーントゥビチャイルド』のチャンキーさんが『わん』っていうところ(笑)」
コンテンツレーベルカフェ店長・奥山さん
「いぬんこさんとチャンキーさんに個展をしてもらって、店の雰囲気が変わったのが嬉しいです。僕は元々、お二人の絵をいろんなところで拝見していてファンだったので個人的にもとても嬉しいんです。働いているスタッフ側が楽しく働けるとても素敵な個展です」
ホットヒップトランポリンスクール・
ザ☆スミトモアキさん
「素敵な温泉に立ち寄りました。また遊びに来ます!」
たけだぼたんさん
「だるまちゃんに惚れました」
フリータイター・倉持あくび
青空亭の素晴らしさは、そのくすぐり感溢れる絵、雑貨、音楽活動や、パワー全開(でも変)のチャンキー氏、ほっこり穏やか(でも変)な犬んこ嬢2人の人柄だけではなく、「仕切、区切り、限り」がないということです。インタビュー内でも再三でていたことですが、タテ社会ではなく、ヨコ社会なんですね。ジャンルや意識、対人関係の全てにおいて垣根を持たない。逆に、相手の壁や垣根をぶっ壊して、常に現在進行形で限りなく輪を広めていく。そして、壊れて垣根の向こう側にあったものと混ざり合ったところを面白がって表現している。まだ未体験の向きには、ぜひお早めに! この感覚は一度覚えると癖になりますぜ、旦那。
編集プロダクション/編々草・壱岐まゆらさん